Re:材料等選別試験の採点方法
>@数量を問われておらず、必要な材料、工具でマーク●すべきところが空白→−1点
>A数量まで問われている解答で両方とも空白→(−1)+(−1)=−2点
>B数量まで問われている解答で数量のみの間違い→−1点
>C材料、工具で必要ないところに誤ってマーク●した→−1点
>皆さんの意見と一致しているかどうか?ちょっと頭が混乱しているのでわかりませんが・・
Aがポイントだと思います。
採点基準は、
・チェック(塗潰し)が必要な場所(材料・数量)への未チェック = −1点
・チェック(塗潰し)が不必要な場所(材料・数量)へのチェック = −1点
で、これらは重複して減点されると言う事だと思います。
例えば、正解数40の問題で、40箇所チェック(塗潰し)して5箇所間違えた場合の減点は、
・チェック(塗潰し)が必要な場所(材料・数量)への未チェック = −5点
・チェック(塗潰し)が不必要な場所(材料・数量)へのチェック = −5点
となって、合計 −10点 の減点になると私は教わりました。
単位作業試験が注目されがちですが、実はこの選別試験で落ちる人が多いと指摘を受けました。
32箇所以上自信の有る材料・数量をチェック(塗潰し)出来たら、無理してまで40箇所埋める必要は無いとアドバイスされました。
自信の無いチェック(塗潰し)は両刃の剣と言う事だと思います。
(そのつもりで練習してたのですが・・・)
投稿者---ギリギリ(2004/07/20 21:13:41)



