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平成20年度第二種電気工事士技能試験候補問題複線図予想材料一覧表付

公開された候補問題全13問を複線図に書き直し、練習しやすいように予想材料表を付けています。 また、印刷できるように、PDFファイルにしましたので 以下のフォームに、お名前とメールアドレスを入力してダウンロードして活用してください。
平成20年度第2種電気工事士技能試験候補問題複線図
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Re:材料等選別試験の採点方法

fujiさん、おはようございます。

>正解数40の問いに38個マークして5個間違いだった場合、
>この,場合は,33点でOKです。

ただ、電工初心者さんの問いが私には、満点40の問題で、
38個マークを塗潰して、その内の5箇所は間違った個所にマークしたというふうに言っているのかと思って解釈しました。

そうすると、違う場所へのマーク塗潰し(不要な選択)が5箇所で、
マークの未塗潰し(必要なものの非選択)は7箇所になると思います。
だから、満点の40から減点分の12が引かれると思うのですが。

電工初心者さんの問いが、違う場所へのマーク塗潰し(不要な選択)と
マークの未塗潰し(必要なものの非選択)の両方の間違いが合わせて5個と言っているとしたら、38解答で5間違いにはならないですし(奇数)。

38個チェックした時点で、2個の未チェック(−2点)は確実ですから。
後のチェックした38個の内に何箇所間違いがあっても残りの―3点(奇数)減点は無いと思います。
この場合(不必要な物を選ぶ)と言う事は同時に(必要な物を選んでいない)になるので、減点は常に(-1)+(-1)=-2だと思います。

それとも、間違えた数だけ必要な物を選んでいないという減点は、二重には減点されないのでしょうか・・・。(二つの採点基準は重複して減点されない?)


投稿者---ギリギリ(2004/07/21 04:20:53)

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