Re:材料等選別試験の採点方法
>>例えば、正解数40の問題で、40箇所チェック(塗潰し)して5箇所間違えた場合の減点は、
>>・チェック(塗潰し)が必要な場所(材料・数量)への未チェック = −5点
>>・チェック(塗潰し)が不必要な場所(材料・数量)へのチェック = −5点
>>となって、合計 −10点 の減点になると私は教わりました。
>>
>この例で,5箇所間違えたと,表現するのが,混乱する原因だと,思います。
>この場合は,私は,10箇所の間違いだと解釈します。
確かに・・・つまり私が言いたかったのは、
正解数40の問題で、40箇所チェック(塗潰し)して5箇所違う場所にチェック(塗潰し)していた場合の減点は、
・チェック(塗潰し)が必要な場所(材料・数量)への未チェック
・チェック(塗潰し)が不必要な場所(材料・数量)へのチェック
上記二つの減点基準によって、−10点の減点(10箇所の間違い)になる。
ですよね???(混)
投稿者---ギリギリ(2004/07/21 04:42:38)



