補足。
先の文章では長いだけでどうも伝えたい部分が伝わらないかも知れません。
お前になんかに気持ちがわかるのか?とお疑いかも知れませんが、確かに人はそれぞれですから、100%解るとは言いません。
私の体験から想像していただきたいと思いました。
私は先にも書きましたが筆記で3回落ちています。
それは全て計算問題に抵抗があったからです。
理解力にも抵抗がありましたし、なによりも不信がありました。
実際には私は計算は電卓を使いますし、計測には計測器を使います。
計測器(テスターなど)が無かった場合を考慮したとしても電卓を使います。
工業数理では電卓は常識です、√、サイン、コサインもついている電卓を使いますが、電気は何故NOなのか納得がいかなかったのです。
そこで今回の筆記はあえて計算問題をまったく捨てました。
それは変ですけれど、私の受ける試験を私の中で意味のあるもの(納得の行く物)にしたかったからです。
おかげで集中して試験ができて今回は通過出来たわけです。
私が試験を意味のあるものにして頂きたいと先に述べたのは、自らの向かい方を変える事も有る意味ありではないかという意味です。
投稿者---アッチャク(2004/07/29 05:53:16)



