Re:今年度の実技試験について
>実技試験は,問題が配付された段階で,既に試験は始まってる事を実感しました。
>その1:問題の単線図は,裏から透けて見える。(この段階で,頭の中で複線図化を始めました。)
>その2:支給材料の点検中ケーフ゛ル類は真っ直ぐに伸ばす。
>(最長で700mmの為,全て伸ばす事が出来ました。)
>VVF1.6-3Cは青の着色ケーフ゛ルが支給されていましたが,これは,採点ミスを防ぐ為だと考え,EEF1.6-3Cはシ゛ョイントホ゛ックス間用
>だと判断しました。
>実技試験は,試験開始前の時間が重要だと認識を新たにしました。
fujiさん、おはよう御座います。
HN変えていますが私はギリギリです。(感謝・官舎も)
ギリギリの頃からfujiさんには大変良いアドバイスを頂いて感謝しています。
あの鈍足の私が今回の単位作業では恐らく10分以上は残して完成していました。
回路が単純だったのと青ケーブル、エコケーブル、VVF2芯、VVRという個別の線が逆に迷いが出なくて作業が楽でした。
(採点をしやすくしたのでしょうが、作業中の確認も逆に楽でした)
試験前の集中と冷静なイメージ、準備はとても大切だと私も感じました。
私の場合は始めるギリギリまで材料が届かないで本当に焦りました。
「材料を確認して下さい」と言われても手元に材料が無いわけです。
焦りました、更にまだ材料も来ないのに「受験番号を書いてください」と進んでいきました。本当に泣きたいくらい焦りました。
その焦りが即効形作り作戦を選ばせて結果完成は早かったです。
ただ試験時間全般に焦っていて、スタートから自分自身を見失っている点がありましたので、うっかりミスがもしかしたらあるかも?という不安はぬぐいきれません。
本当に試験前の集中は大切だと思います。
そこでコケると終盤まで心ここにあらずっていう感じでした。
投稿者---アッチャク(2004/07/29 07:02:22)



