Re:ランプレセプタクル
大将さん、今日は大変御疲れ様でした。
採点基準を見る限り以外に器具の損傷というのが見当たらない気がします。
(あったような気もしますが・・・)
しいていえば、台座部分を欠いではいけないという施工条件に反する気もします。
どちらかと言えば試験員に挙手して再配布してもらう方が良かった気もします。
もしかすると、「そのくらいは大丈夫、交換の必要ないですよ。」とか言ってくれたり・・・・それは無いか・・・。
でも、審査する人が気が付かないかもしれないです。
以下にコピーですけど持論をはさせて頂きます。
私はこう思います、不備はあっても完成さえしていれば、合格率0%は無いと思います。
何故ならあちこちのレスでも書いていますが、審査官は選別試験や筆記試験とは違って生身の人間だからです。
可能性としては逆に完全にミス無く完成した人が落とされる(完全な審査ミス)もありえる事と思いますが、それ以上にミスがあっても合格する(これも審査ミスですが)可能性の方が高いと思われます。
1人の審査官が数十人か百人ちかい採点をすると話を聞いた事もありますし、事実過去に私の知合いでスリーブの刻印を○の所で小にしていたから落ちたと周囲に言いふらしていた人が合格しています。
微妙な部分は多々あるとは思いますが、良きにつけ悪きにつけある程度の運不運が採点に影響すると思います。
選別試験とは違い、単位作業ばかりは、9月に通知が来るまで誰にも合否は決断できないと思います。
投稿者---感謝(2004/07/25 20:14:35)



