Re:図記号○にCLのシーリングライトについて質問です。
>そこで,今回の材料選別試験では,左上の部屋にある“イ”に“り”を選びました。
>“り”は棚の下などに取り付ける物で,天井には不似合いですが付けられない物ではありません。
>六畳間の照明としては小さすぎるとも思いますが,それは二種の範囲を超えると思います。
>“る”を選ぶプルスイッチ付き棚下灯が直管と指定してあるのだから“イ”は直管ではない。とも取れますが迷います。
皆様おはよう御座います。
質問1と質問2につきましては、皆様が返答しておられる通りだと思います。
難しいですが、過去問題をしっかりとやり込む事とでは無いでしょうか、それは過去問題を丸暗記して過去の情報に固まるという意味では有りません、過去問題を通して傾向をある程度は分析すると言う事です。
そして太田さんの言われる通り、自宅の図記号を書いたり器具を見たり、ホームセンターで材料を見たり、電気の試験を受けるのだから電気に関する事への興味は有ると思うのですが、普通は意識しないでもそうした事は気になると思います。
常識として天井に「り」はありえません。写真を良く見れば解ると思いますが、これは20Wか15Wの棚下灯(流し元灯)だと思います、「り」と「る」の違いは器具に付いたスイッチがプルか片切りかの違いだと思います。
直管蛍光灯器具は●p付きだから「る」を選ぶというだけのものだと思います。
天井に片切りスイッチ付きの照明など付けても意味は無いと思います。
実際に自分の家にそんな物を直付け照明として付けられていたら納得行かないと思います。
そこは特に二種の範囲を超えてなどいない普通の常識の範囲だと私は思います。
それから、電気店などで照明器具のカタログをもらって見るのも良いと思います。私は台所やリビングとか家の間取り図も載ってる辞書みたいに厚いカタログでも貰う事ができましたよ。
投稿者---アッチャク(2004/08/01 05:53:50)


