やっぱ受けるからには頑張るしかないでしょ〜。
3ヶ月前位から問題集少しずつ。
最低限の工具しか持って行きませんでした。
参考書を一通り読んでから、問題集を一冊こなしました。
文系人間なので複雑な計算が必要な問題は捨てましたが、
暗記問題で充分カバーできました。
空き時間を利用して参考書を見る。
太田さんのメルマガに申し込んでからです。11月
勉強した以上の結果をだせるように心がける。
1週間前から
(昨年、1種の筆記を勉強したので少し基礎がありました。)
過去問を解いて問題になれること。
1ヶ月前に問題集を購入して、毎日解くようにしました。
とにかく過去問題を何度も繰り返しやる。
たぶん時間的な余裕があると思うので、何度も見直してみる。
自分で出来る可能な範囲やると、試験は落ち着いて出来る。
去年の10月から、1日2問をやり始めました。
まず全体に目を通し、答えが解かるところから始めること。
予想問題集に手をつけず、過去問メインの問題集1冊をひたすら解く。
思い立ったら どのようなやり方でも良いからとにかく始めることが大切
今年の正月に「ユーキャンのテレビCM」を見て決心して始めたので5ヶ月前
になります。
このメルマガの受験体験記は、すごく有益。
スタートは、前年10月に電気工事士の講習
(筆記2週間4回・実技2週間4回)を受けたのがきっかけ。
参考書の後ろから攻めた方が良いかと思います。
2月に集中して勉強し過去問をしたら合格基準に達したので、後はそれらを忘
れない様に時々勉強しました。
事前の練習や準備が心の余裕を生みます
去年の11月からですから、約6ヶ月です。重点的にやり始めたのは2月くら
いですから、実質3ヶ月かもしれませんね。
筆記試験は酒を飲まないでまじめにやらないと駄目でしょう。
5月13日から開始
(現在49歳 普通科出身 電気の知識ほとんどなくアンペアとボルトをかろう
じて覚えている状況でした。)
苦手に感じている数値など最終確認した方が良いと思います。
1月半前(4月中頃)
(事前に、オームの法則など基礎事項は理解していた程度の知識)
練習時間を多く取り、納得いくまで練習することです。
周りの雰囲気に飲まれず、落ち着いて最後まで頑張ってみる。
時間はたくさんあるので何度も見直しました
過去同様の問題が出ていますのでパターンを知ること
100点を目指すよりポイントを押さえた学習で合格を目指しましょう!
4月24日から(電気の知識はまったくない素人です)
疲れてる時は早寝して 翌朝やる。効率重視
太田先生のサイトにたどり着いた年末です。
おちついて時間配分を考えてすることがよかったと思います。
最初は 太田さんの6ヶ月メール講座と参考書とを参考にして勉強しました。
日ごろの練習がやはりものを言います。
中高年の主婦なので、勉強は夜間でしたが、その分集中してできました。
毎日の勉強を続けることができれば必ず合格できます!
半年前。独学からはじめ、太田さんの講座・外部研修に参加して勉強しました。
第2種電気工事士は難しくありません
・約3ヶ月前から、少しずつはじめて、試験3週間前くらいから本格的に始め
ました。